休日の夜放映されていたので録画観賞した。マダガスカルを舞台にした短編映画。
ストーリーは、主人公の欧州人“バザ”がマダガスカルを訪れるという内容。主人公はマダガスカルのファマディハナの習慣を見学するため、アンツィラベに向かう。
監督は『思い出たち』のBastien Dubois監督。先祖のお墓の遺骨を持ち出し祭る「ファマディハナの習慣」が楽しそうに演出されていた。水彩画のようなタッチの絵柄とコンピューターグラフィックスのような立体感が印象的なアニメーションとなっていた。
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