平日の夜放映されていたので録画観賞した。京都を舞台にしたホラードラマ。サブタイトルは「きらら坂に住む400歳の氷女」。
ストーリーは、名高達郎扮する主人公の科学者“山村三郎”が呉服生地デザイナー“九条沙織”と友達となるという内容。主人公の実家が京呉服店「山村」であった縁で“九条沙織”と知り合う。一方、近隣の比叡山雲母坂で僧侶“日信”が凍死しているのが見つかる。僧侶“日信”は最低気温28度の日に凍死していたため、警察は低温科学研究所研究員の主人公にアドバイスを求めに来る。
監督は『京都妖怪地図1』の田中徳三監督。2人の人物が熱帯夜に凍死する事件がミステリアスに演出されていた。比叡山雲母坂近隣の氷室のシーンが印象的だった。

関連ドラマ『京都妖怪地図1』観賞の感想


画像が不気味過ぎ、ナイス!です。
妖怪の話、気温はマイナス5度、
ブルブルと震えが激しくなります。
おどろおどろしい💦